カルテットの第6話は、問題回だったと思う。表層的には「夫婦間の価値観の相違」というベーシックなテーマ設定なんだけれど、なんというか、もっと胸の深いところをざわつかせられて本質的な課題提起がされたように感じるので、再整理してみる。 『カルテット』のあの夫婦もそうだったのでしょう。その思い込みの原因は、好きゆえに本音を吐き出さなかったから。もしくは言わなくても分かり合えているだろうと思っていたから…。そのせいでどんどん“すれ違い”は積み重なっていきます。 みんなカルテットを家族のように思っていて心地いいのでしょうね。 一対一の夫婦の関係じゃなくて、集団としての繋がり。 そこに恋愛持ち込んでる別府くん。いいのかなあ? 欠点で繋がっているって、とても安らげるいい関係なんですけど、 夫婦間のすれ違いに共感の声続出 . 9年目の入籍記念日をすっかり忘れていた事に気づきました・・・。まあ、旦那も忘れていると思うのでお互い様ですが・・・。夫婦なんて、こんなもんか・・・。記念日を思い出させてくれたカルテットについて、今日は書きます。 」ドラマ「カルテット」夫婦の深く切ない話からの、ラスト驚愕展開に視聴者混乱。 「あまりにも斜め上すぎて」「口ポカーン…」 2017.2.22 11:05 2017年1月から放送している、火曜ドラマ『カルテット』(tbsテレビ)。 実は今、台詞が「もはや哲学レベル!」とも言われるほど、名言だらけだと話題になっています。 女性たちの心を突き刺す、ドラマ『カルテット』の名言をご紹介します。 真紀と幹生のすれ違いが一つ一つ丁寧に描かれた今話。そのリアルすぎる描写には、「やばい、夫婦の離れていく過程の描き方が秀逸すぎる。さすが坂元裕二さん。 カルテットって一人で見たらこわいけど、二人で見たらもっとこわいことになりそうだな、と思うaoikaraです。みぞみぞしますね。 というわけで今回のテーマは… カルテット 第6話 感想 です。 ※個人的な感想なので辛口なコメントを含みます。※一部ネタバレもしています。 久しぶりのりんママ広場。 この章は語録は特になかったのですが、よくある夫婦間のすれ違いのテンポが小気味よくって悲しくなります。 結婚ってタイミングじゃないですか(あ、また言っちゃった)。 唐揚げにレモンをかけるかどうか――。昨年放送されたテレビドラマ「カルテット」は、そんな小さな問題をもとにして、夫婦のすれ違いを見事に描いていました。他人から見たら「小さな問題」であっても、夫婦にとって… カルテットメンバーが一斉に介さない。ほとんどの尺を巻夫婦の回想に費やす異色の6話である。『mother』8話における道木仁美(尾野真千子)の回想、『それでも生きてゆく』7話における三崎文哉(風間俊介)の回想など、この手法は坂元裕二作品においてたまに顔を出す大技である。 そして「夫婦間のすれ違い」に共感しかありません。だってそんなの日常茶飯事だし、なのにこのドラマティックな表現ときたら驚きの美しさですよ。松たか子だから? 真紀と幹生のすれ違いがひとつひとつ丁寧に描かれた6話。 数年前にやってたドラマ「カルテット」を一気に全話視聴しました。 徹夜しちゃった。 恋愛はドラマのただの要素の一つだったとは 恋愛ドラマに興味のない私は「大人の恋は、やっかいだ」というキャッチコピーのため放送当時は微塵も惹かれず。 大人のミステリードラマ「カルテット」第7話は、すずめが縛られた理由が明らかに!こちらの記事では、2月28日放送の7話の見逃し配信情報についてご紹介します。dailymotion(デイリーモーション)や9tsu、youtu・・・ 何が夫婦を壊したのか? . 数字は未発表だが、『カルテット』の視聴率は好調だった! 良かった! すれ違い続ける夫婦の残酷なドラマ 第6話で描かれたのは、巻真紀(松たか子)と失踪した夫・幹生(宮藤官九郎)のエピソード。 実はオリエンタルラジオのあっちゃんこと中田敦彦さんもカルテットファンのお一人のようです。 おとといの「カルテット」第6話もすごかった。夫婦の微妙な我慢とかすれ違いが克明に描かれていて、圧巻。 すれ違い夫婦は、どうなっていくんでしょう? どうかマキさんに幸あれ。 mixiユーザー 2017年02月23日 16:35 > mixiユーザー う~ん。昨日の吉高由里子と速水もこみち状態ですね~。何かひとつでも共通項があればいいんですけどね~。
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